ハチャの深層

ハチャ独自の視点で ワイン、食、音楽、アート等を レビュ 。 

コッレフリージオのペコリーノ

コッレフリージオのペコリーノ
【コメント】
 桃やラ・フランスの香り。干した草やドライハーブの濃厚な香り。ペコリーノらしくどこか引っかかりを感じる。白桃、それに熟した柑橘系の味わい。瑞々しさのある魅力的なワイン。品種はペコリーノ100%、価格は2200円

【相性】
 野菜の前菜の場合、個性のある野菜が良いだろう。オイリーなもの。魚、鶏肉、豚肉も大丈夫だが、ソースは軽めが良いだろう。ペコリーノはちょっとだけクセがあるのでクセのある素材もまとめるが良い。

ワイン名:2015 ペコリーノ(Pecorino)
生産州:アブルッツォ州
生産者名:コッレフリージオ(Collefrisio)
輸入業者:株式会社フードライナー
スポンサーサイト
  1. 2017/05/18(木) 08:47:50|
  2. ワイン
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ドメーヌ・ゴべン・フレールのミュスカデ・セーブル・エ・メーヌ

ゴべン・フレールのミュスカデ
ドメーヌ・ゴべン・フレールの作る3つの内の最上の畑がシャトー・ド・ラ・ビゴティエール(Chateau de la Bigotiere)

【コメント】
 レモン、ドライハーブ、白い花の香り。ホワイトグレープフルーツ。ドライでフレッシュ。軽いが芯のある感じ。品種はミュスカデ100% 価格は1400円 GG

【相性】
 軽めの野菜料理や魚料理が良いだろう。この日はスズキのポワレに合わせた。

ワイン名:ミュスカデ・セーブル・エ・メーヌ 2016(Muscadet Sevre & Maine)
生産地:ロワール (Loire)
生産者名:ドメーヌ・ゴべン・フレール(Domaine Gobin Freres)
輸入業者:株式会社ヴィントナーズ
  1. 2017/05/01(月) 10:21:09|
  2. ワイン
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

続・神聖幾何学のこと

数か月前までレシピコンプリート、なんて表現してましたが、止めました。レシピが完成、そんな曖昧な表現が嫌で考えに考えて思いついたのがコンプリート。意味は完遂ですね。世の中で誰も使ってないと思って去年採用したのですが、なんと数か月前に世の中で「コンプ」なんて既に省略形で使っている事実が発覚!気づかなかっただけなのかなあ。止めた理由は私が天邪鬼星人なので。(笑)
 これ宿命ですね。世の中で流行ったら止める。もしくは、静観。
ですので、先日真弓陽子さんから「俊也さん。コンプリートの人だから。」なんて言われた時、「コンクリート?」と聞こえる始末。(笑)
 刺激的な人と話をするのは楽しいです。メッセンジャーなどのヴァーチャルでも悪くは無いですが、波動がお互いに感じられるリアルが圧倒的に面白いです。化学反応とか天邪鬼星人ですから言わないです。(笑)
以下は神聖幾何学セミナーの佳境での会話です。敬称略です。
俊也「何?これ!わあっ、この浮遊感。」
陽子「?」
俊也「凄い。内容は全部わかっているわけではないのですが、ダイレクトに細胞に入ってきて喜んでいるんですよ。」
陽子「俊也さん。コンプリートの人だから。」
俊也「私の哲学の中でのキーワードは臨界点なんですね。その現象での臨界点を超えること。」「そしたら、料理の場合だとレシピがコンプリートするんです。」
陽子「ああ、それが俊也さんにとってのムナヤコトのコトなんですね。」
俊也「な、なんと!!」
 確かに科学的な表現が臨界点。太古の日本人の表現では「コト」なんでしょう。気づきをもらいました。
 さて、気付きのお返しと言うわけではないですが、真弓陽子さんに所縁のある伊賀上野的な表現だとこうなります。
 漆喰の壁をコツコツ叩きながら音を頼りに、探す探す。絶対あるはず。音が変わったぞ。その下に違いない!壁を押すと、壁は実は扉。ぐるりと回転して隠し部屋へとでんぐり返る。アイタタ(笑)
 すぐ目の前にあるのに気づかない部屋(世界)はいつだって用意されてるんですよね。
  1. 2017/04/27(木) 15:31:49|
  2. スピリチュアル
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

神聖幾何学のこと

 初めて「しょうかたい(松果体)」という言葉を聞いた時「消火隊」じゃあないよなあ。そう思いました。同様に「しんせいきかがく(神聖幾何学)」は「新世紀科学」じゃないよなあと。ちょっと前までの私の理解度はそんな程度でした。
 この世の仕組みを知りたい私にとって、神聖幾何学は避けて通れないものであることは分かっていました。でも、大手町の丸善でドランヴァロ・メルキゼデクのフラワー・オブ・ライフの分厚い本をチラ見して立ちすくんでしまうのも事実でした。
 神聖幾何学を形取ったエナジーカードを数枚購入し、波動を転写するためにペットボトルを上に置いたり、財布に入れたりしました。効果を実感したりしたのですが、それは単に三次元的な使い方に過ぎないとの思いはありました。つまり、神聖幾何学がこの世の仕組みにどう関わっているのかが知りたかったのです。もちろん、ドランヴァロの本を読めば良いのは分かってはいます。でも、その前に何らかのステップが欲しかったのです。それで、インターネットを検索するも、ピンとくる情報はなかなかなかったのです。正確に言うと私のレベルに応じたものが無いと言った方が良いでしょう。そもそも、神聖幾何学って何?どんな役割なの?もし階層があるとしたらどのレベル?どういう概念で捉えたら良いのか?
 そのようなことを考えると真弓陽子さんの神聖幾何学のセミナーが目の前に。目の前に来たものは手に取ることにしているので参加しました。
今回はオープニング講座でしたので初級編。内容は正に私が聞きたいことでした。
・神聖幾何学のそれぞれの形に固有の振動数がある。
・振動があって、物質化する。神聖幾何学は物質化の前の状態(?)。
・神聖幾何学には磁石みたいに引き付ける力がある。意思がある。
 色々な説明を受けると、なるほどと思うことが多々ありました。結局、そもそも論的なものは文章での表現は向いてないのだと思ったのです。相手の反応を見て、言葉、表現を変えるのが重要ですから。今回、話されている内容を全て理解したわけではないです。でも、聞いていると、途中から漂うような浮遊感になりました。それは(左)脳をすっ飛ばして細胞が喜んでいるのです。きっと、時間が経過すると脳にフィードバックされることと思います。
 一番の収穫は量子物理学との関連性です。超弦理論では旧来の粒子と言う捉え方ではなく、振動する弦、よく輪ゴムが振動するさまで表現されています。量子物理学とスピリチュアルは最近かなり接近しているというのは皆さん感じられていらっしゃると思います。ともに言っているのが最初に振動ありきであること。これで私の中ではもっと近づいた。
  1. 2017/04/25(火) 15:28:40|
  2. スピリチュアル
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

松果体の活性化

 きちんとした瞑想を習って2年半ほど経過します。その間、瞑想以外のさまざまなことも学びました。その中の一つに松果体の活性化と言うのがあります。最初に「しょうかたい」と聞いた時には「消火隊」じゃあないんだよな。でも、何だろう。その程度の理解度でした。
 松果体を活性化させるための方法論としては瞑想、フッ素を遠ざける、サン・ゲイジング(太陽の凝視)、松果体を活性化させる具体的なワークなどを行いました。

 私は見えない体質です。だからこそ、余計見たい思いが強いです。ただ、根拠はないのですが、松果体の機能はそのままで、眠っているだけと確信するようになりました。松果体は随意筋ゆえ、意識して思いっきり見開くイメージでトレーニングしました。
 このところは絶対に未知の領域に到達できると確信して行っていたのですが、先日、松果体の位置をイメージするメソッドで松果体の視覚に変化が現れました。

 まず、漆黒の闇に入りました。目を閉じているから闇は当たり前と思ったのですが、濃度が異なったのです。瞼の裏の暗闇の世界とは明らかに違いました。後日、思ったのは両目から第3の目にスイッチが切り替わる感じです。
 次に起こったのは身体の震えです。仙骨辺りを中心に最初は小刻みでしたが、コマの歳差運動のように徐々に振動が大きくなり、我慢できないレベルに達し、思わず声を発しました。すると、いきなり満天の星の中にいたのです。すると、あろうことか星は物凄い勢いで私の後ろに遠ざかります。これって、宇宙を超高速で飛んでいるってことなのか。次に星雲や寿命が尽きかける星々。これは実際の宇宙の姿とそっくりと言うわけではないですが、そうとしか見えないレベルでした。その後、六芒星に似た形や光り輝くバブル状の文様。もうわけわからない状態に突入し怖くなり、戻れなくなる恐怖もありました。
 松果体の活性化を意識し始めて1年くらい、毎日のようにワークをし始めてひと月位でここまで到達しました。それで、どうなるのか?どうなるのかが、大切なのではなく、あくまでも体感が大切なのだと思います。深い瞑想時に感じる空に繋がるような感覚、エネルギーワーク時に感じる手先の痺れ、身体が光る感覚。そのような体感と同じです。では、体感の種類が増えたらどうなるのか?そんなことは、分かりません。ただ、私としては体感を伴うことにより理解が進むのを期待しています。百聞は一見に如かずと言います。スピリチュアルは見えない世界です。ですから、百聞は一度の体験に如かず。何を信じれるのかは結局は体験できるかどうかに依存してしまうのだと思います。
  1. 2017/04/14(金) 16:52:21|
  2. スピリチュアル
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

桧枝岐村

 私の周りにはテレビを所持していない人も割といます。私と言えばテレビを持っており毎日観ます。そうは言っても、アカデミックな番組ばかりです。10数年前は動物物、アート物の全ての番組を録画して観ました。それからクラシック音楽関係、「世界ふれあい街歩き」です。いつまで見なきゃいけないのか?と自分に問うほど辛かったです。でも、その答えはそのうち出ました。飽きるまで、でした。つまり、「これは以前にも見たなあ」が頻繁になった時、もしくは番組のレベルが低いと相対的に感じるようになるまで。
そんな私が今、ハマっている番組は「新日本風土記」、それから、そこへの連動番組である「もういちど、日本」です。
 外国語を話せない人は母国語のことを知らない、なんて言われます。確かに比較対象があってこそと気づかせる表現です。ですから「世界ふれあい街歩き」を見て日本人の考え方や気質を相対的に見ました。これは去年卒業しました。
 さて、「新日本風土記」の鑑賞目的ですが、田舎を見ることにより東京を代表とする都会を、古い時代を見、その対照として現代を見るためです。いわば考現学です。

「檜枝岐(ひのえまた)奥会津」これは2017.2.3の放送でした。私にとってはかなり衝撃的に面白く、ちゃんとレビュしたいと思いつつかなり時間が経過してしまいました。

[檜枝岐はどういう場所?]
 檜枝岐と言ってもピンとくる人は少ないでしょう。福島県の南西に位置します。尾瀬の入り口と言えばよいでしょうか。そのせいか、村人の半分以上が民宿や旅館など観光業に携わっています。標高940mの谷あいに200世帯が住んでいます。1年の半分が雪で覆われる日本有数の「特別豪雪地帯」です。限られた農地では山で陽が陰って米は取れません。
[檜枝岐の独立心]
 実は1917年に両隣の村から独立しました。今年が独立100周年です。3KWの水力発電機を購入するために株式会社を設立し、ほぼすべての世帯が株式を購入しました。現在の貨幣価値で二千万円。一世帯当たり10万円です。これで建設資金を賄い自分たちの力で明かりを灯したのことです。村人たちの結束が固いことがこんなエピソードから垣間見えます。それから今でも、年に一度は檜枝岐村民大運動会が行われます。

[落人はどこから?]
 この村の村民の名前には偏りがあります。村人の名前は星が4割、平野が3割、橘が1割。日常では村人同士は名前で呼び合います。実は檜枝岐村は落人たちの隠れ里と言われています。それは墓地のお墓の家紋に見て取れます。星家の墓には石田三成と同じ九曜紋があしらわれており、平野家は平清盛など平家が受け継いできた揚羽蝶。橘家は井伊直弼と同じ御前橘。
 この村は1200年前に星家の先祖がやってきて始まったのです。昔から伝わる星家の家系図に謎めいた文言があったのです。本名「藤原」、仮名「星」。藤原氏が素性を隠し、星を名乗っていたと言うのです。
 星、平野、橘、いずれも南の方から逃れてきた人たちです。言い伝えによると、星家の先祖は奈良時代の朝廷内の争いから逃れてきた人々。平野家は源氏との戦いに敗れた平家の末裔。橘家は戦国時代、織田信長に敗れた楠家の流れ。何れも敵の手を逃れ辿り着いた人々なのです。
 何故彼らはこの地を選んだのか。それは外から檜枝岐を襲ってくる場合、攻めづらい地形だったわけです。何しろ標高940mの山に挟まれた細い長い谷あいですから。そして、これらの人々によって最近まで守り継がれた掟があります。鯉のぼりを立てないこと。犬や鶏を飼わないこと。つまり人がいる気配を感じられないようにすると言うことです。

[その真偽は]
 さて、古文書だけで本当に武士や公家の末裔たちと言えるのかと言う疑問はあるでしょう。しかし、村人たちの話し言葉を聞けば直ぐにでも納得できます。村の民族史によると「綺麗に澄んだ発音」の侍言葉で話すとのこと。これは現在でもそうでした。方言がないだけではなく、言葉遣いが綺麗なのです。老婦人たちの話し言葉は字幕なしでも良く分かりました。村から10kmしか離れていない南会津町の大桃地区の年配の方の話は方言が多く半分くらいしか分かりませんでした。

[200世帯でのベビーブーム]
 村には数年おきにベビーブームが起こります。実は生まれてくる子が寂しくないように母親同士が示し合わせているとのことです。他に同級生がいた方が良いだろうとの思惑らしいのです。

「早く同級生つくって!」
「急げ」
「(同じ学年に)間に合わないよ!」(笑)
「あと1か月あるから大丈夫」

 産み合わせで生まれた同級生の繋がりは村を離れても続きます。檜枝岐村は中学校しかないので、高校は100km離れた会津若松市に通うことになります。ここに檜枝岐村が50年ほど前に村営の寮を作ったのです。親元を離れた子どもたちがこの寮に入るのです。慣れない環境で戸惑ったとき、寮には気心の知れた幼なじみがたくさんいるということです。
[口減らし]
 檜枝岐村の中心部に六体の地蔵があります。江戸時代の半ば繰り返し激しい飢饉が東北地方を襲ったのです。長引く飢餓が人々に過酷な選択を迫りました。働ける人を生き延びさせるのを優先し、母たちは口減らしのためにやむなく我が子を死なせたのです。その命を慰めるために立てられたのが六地蔵でした。このような話は檜枝岐に限らずときおり聞きます。

[]
 村では嫁入り道具をカロウトと言う箱に入れて持ってくる習わしがあったとのことです。自分が死んだときは自らの棺になります。生前に棺を用意する風習が生まれたのは江戸時代です。雪深い冬に死ぬと、棺を作る木を切り出すことが難しかったからと言われています。男も15歳の時にカロウトを作る習わしが昭和30年代まであったようです。
「生まれた以上、死ぬのは当たり前。何度考えても死なないでいる訳にはいかない。えっへへ。」と村の老人は語ります。

 若いうちから死を意識した方が、生を意識するので良いとは思うのですが、現代社会ではことさら死を生活から遠ざけている気がします。

[村民の歌舞伎]
 村には村人自らが演じる歌舞伎があります。春と秋に行われます。村の鎮守の境内に国の重要文化財に指定されている舞台があります。その対面には横に長い階段があり、そこが客席なっており、千人以上が着席できます。自給自足って食べ物ばかりに目が行きますが、檜枝岐では娯楽もそう。

檜枝岐民族史:
この村には飛びぬけた金持ちもいない代わりに極貧者もいない。
誰もが中肉中背で温和で平和に生活を楽しんでいる訳なのである。

 この番組を観終えて色んなことを思いました。国など外に依存しない心や頑なさ。少し、違いますがアーミッシュのことも思い出しました。檜枝岐には逃亡者のような事情があったから外との断然を選ばざるを得なかったのはあるのかも知れません。それでも、彼らの生き様は素敵なものがありました。それは自らの手で自らを治めていく自治の精神です。一つの理想的なコミュニティの姿を見ました。

 私にとってこの回は特に面白いものでした。毎回そうなのではないです。というか、こういう状態ならまだまだ止められないです。

国が何かをしてくれるだろうという依存心が薄いです。
  1. 2017/03/31(金) 14:32:16|
  2. その他
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

トッレヴェントのヴィーニャ・ペダーレ

トッレヴェントのヴィーニャ・ペダーレ
【コメント】
 ブルーベリー、プルーンの好ましい香り。そして、タイムに似た香辛料の香り。タンニンも表にはそれほど出ていないがそこそこあり下支えしている。酸の愛らしさが印象的ある。ジューシーな酒質の素晴らしいワイン。品種は土着のネーロ・ディ・トロイア100%、価格は2400円

【相性】
 タンニン、酸もそれなりに感じられるので肉料理に合わせたい。豚、子羊、牛肉が特に良いだろう。スパゲティポモドーロでも悪くはないが出来れば重さを感じる料理が良いだろう。この日はハンバーグステーキに合わせた。

ワイン名:2012 ヴィーニャ・ペダーレ(Vigna Pedale Castel del Monte Rosso Riserva)
生産州:プーリア州
生産者名:トッレヴェント(Torrevento)
輸入業者:株式会社モトックス
  1. 2017/03/20(月) 10:49:52|
  2. ワイン
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

シャトー・ドーピアの白

ドーピア白
【コメント】
 ザクロ、パッションフルーツ、ルビーグレープフルーツに似た香り。セージ、白檀、色のある花の香り。やや鋭い酸で揮発性を感じる。柑橘系の白皮の苦み、リンゴの蜜のニュアンス。砂糖のニュアンスも感じる。この価格なら申し分ない品質である。

【相性】
野菜料理から魚、鶏肉、豚肉まで広範囲にあるだろう。出来れば、主菜の魚料理、もしくは豚肉に合わせたい。

価格は1700円、品種はルーサンヌ50%、マルサンヌ50% GK

ワイン名:シャトー・ドーピア ブラン 2015(Chateau d'Oupia blanc)
原産地呼称:A.C.ミネルヴォワ (A.C.Minervois)
生産者名:シャトー・ドーピア(Chateau d'Oupia)
輸入業者:株式会社横浜君嶋屋
  1. 2017/03/10(金) 14:57:30|
  2. ワイン
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
次のページ

プロフィール

ハチャ

Author:ハチャ
アーティスティックなものが好きな私です。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する